只今、ツーリング中
日本全国、津々浦々、バイクやカメラで、切り・撮るブログ…ロードバイクにのめり込み中!
プロフィール

ドギーです。

  • Author:ドギーです。
  • ツーリングの醍醐味を堪能していただければ幸いです!
    ツーリング中に出会った風景なんかも紹介して行きたいと思います。

    ツーリングのお供
    【バイク】
    BMW:R1100S(売却)
    SUZUKI:TL1000R
    SUZUKI:DJEBEL250XC(売却)
    YAMAHA:RD125
    HONDA:ジャイロキャノピー(譲渡)
    SUZUKI:RG200Γ(売却)
    【車】
    ダイハツ:ハイゼットカーゴ
    ホンダ:ビート(売却)
    【自転車】
    オーパス・アレグロ3.0
    ブリヂストン・レイダック
    【カメラ】
    《静止画》
    CONTAX:TVS DIGITAL(引退)
    OLYMPUS:E-500
    SONY:DSC-TX7
    Panasonic:DMC-GX1
    《動画》
    OregonScientific:ATC-2K(引退)
    CASIO:EXILIM EX-V7(引退)
    SONY:DSC-TX7
    GoPro:HERO3 WE
    Panasonic:DMC-GX1
    【レンズ】
    ZUIKO DIGITAL:14-54mm f2.8-3.5
    ZUIKO DIGITAL:ED 8mm f3.5 Fisheye
    ZUIKO DIGITAL:ED 70-300mm f4.0-5.6
    LUMIX G:X VARIO PZ 14-42mm f3.5-5.6
    【モブログ用携帯電話】
    AU:W21CA(引退)
    AU:T008



にほんブログ村ランキング用バナー

ランキングに参加して居ます。
2015より自転車のカテゴリーも追加してみました

にほんブログ村 バイクブログ ツーリングへ

にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ

バナーをクリックして他のブログも見よう!



にほんブログ村アクセスランキング



最近の記事



最近のコメント



最近のトラックバック



カレンダー

09 | 2006/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -



カテゴリー



月別アーカイブ



リンク



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブロとも一覧


■ ブログ名:めざめざ!



ブログ内検索



RSSフィード



2001年12月30日のつぶやきから抜粋
年も押し迫ってきているのに、ある二者択一を考えていた。
まるで未来を予測していたかのようなつぶやきである。
この時はまだ立派な?サラリーマンをしていた。
これは後々、サイトの運営だけでなく、人生を振り返ってみるとなるべくして今の状況があるに違いない。

-----ここから-----
孤独と自由。
今、私の読んでいる本に書いてあったこと。

『人は自由になる為に孤独になる。
人は孤独になるのが嫌だから自由を捨てる。』


言うなれば、孤独を選んで自由になるか、孤独を捨て自由も捨てるか。

とても良く分かる事だと思う。
これに当てはまらない事もあるだろうと思うけど、それは少数だと思う。

私はどうか。
考えるまでも無く前者である。自由かどうかではなく、孤独だから。
そして、HPを運営する上では後者なのである。孤独にはなりたくないから。
ホントは自由にHPを運営したいのだけれどね。

スポンサーサイト

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年12月21日のつぶやきから
今回も四文字熟語を考察していますが、それを人生の教訓?として嬉々として?語ってしまっています。
あれから五年。
いまだ「転」のままなんですが?

-----ここから-----
起承転結。
文章などを書く時、まず考えなければならないことです。
まー、文章だけって訳じゃないんですが、これがしっかりしていると、文章自体がしっかりするんですね。

ま、私も起承転結をハッキリさせて文章を書いているつもりですが・・・
さしずめ、こんな感じでは無いでしょうか?

起:ネタ振り

承:煽り?

転:ボケ

結:つっこみ!



はははっ、言い得て妙ですな。
まさに1人ボケ、1人つっこみと言った具合です。

そして私の人生もまた起承転結なのです。
そして今は転の時、ボケてボケてボケ倒し。

何時、結が来るのやら・・・。つっこみ様が無いとも言います。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年12月7日のつぶやきから
もしも何々が…
と言う仮定的で仮想話は何かの拍子でやる事です。
もしも時間が戻せるなら、何処まで戻したい?
もしも透明人間になれるなら、何がしたい?
もしも…

今回のつぶやきは、もしも魔法が使えたなら。がテーマです?

-----ここから-----
魔法?
昨日、現場からの帰りに、ラジオに耳を傾けていると、こんな話題が飛び込んできました。

「もし、1度だけ魔法が使えたなら、どんな魔法をかけるのか?」

ま、良くある質問です。良くある企画です。
イヤと言うほど、似たような話題が有ります。

ふと、自分はどうするかな・・・等と考えついた結論は、やはり魔法使いなれる魔法を自分にかける。
言わば、1度だけってのを否定している、あつかましい魔法なんですわ・・・。

さて話を戻して、ラジオの視聴者はどのような魔法をかけてみたいのか、少し聞く事にしてみます。



・・・



ははっ・・・どれも魔法とは言いがたいモノばかりです。
願いが叶うなら?って質問だった方がしっくりくるのです。

特に、「タイムマシーンを手に入れたい」・・・

どこが魔法やねん!!

そもそも魔法って?

このグダグダ度、そして質問の意味を刷り替えて、内容をぼかす所なんて、どこかで聞いた気が・・・



私のサイトか!!

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年12月4日のつぶやきから
こんばんわ、ドギーです。
メインサイトの更新もままならないのに、ブログだけは更新を欠かさないようにしてきていますが、そろそろ限界を感じてしまいそうです?
今回のつぶやきは…

-----ここから-----
人を好きになる事。
私はこんな素晴らしい事を、恥ずかしがっていた時期があったのです。
ある女性を好きになっても、その女性に私の気持ちが知られるのが怖かった。
そして自分が傷つくのが怖かった。
どうもこの辺に私の勘違いがあったのですね。

人を好きになる事はごく自然な事です。ホントは何も恥ずかしがる事は無いんです。
むしろ、誇りに思わなければならない所なんです。

だけども、知られたくなかった。
それが恥ずかしい事だと考えてる時期があったのです。

そして今、人を・・・女性を好きになる事が無いのです。
悲しむべき事です。

だって・・・



女性を見ると、誰彼構わず・・・そのぅ・・・



ヤリたいだけなんです!!

むしろこちらを恥ずべき行為だと思う・・・。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年11月21日のつぶやきから
この頃はバイクを乗り換えて、頭の中はいつもバイクの事で一杯でした。
いや、嘘をついてしまいましたが、大部分はバイクの事で一杯だった。。。はず?
そんな所からのつぶやきです。

-----ここから-----
イメージトレーニング。
私はご存知の通り、スキーをやる。
スキーと言うのはやれる時期が決まっている。
だから急にスキーがやりたくなっても我慢しなければならない。

そんな我慢の出来ない時には、イメージトレーニングが有効だったりする。

スキーだけじゃなく、スポーツ全般にイメージトレーニングと言う物は大事だと思います。
このイメージトレーニングが上手く出来るか出来ないかで、後の結果に大きく響いたりするんです。
少なくとも私の場合は。

いつしかイメージトレーニングも私の板につき、スキーにしろバイクにしろ、随分と上達できた時期があった。
と、思う。



そしてここ最近の私のイメージトレーニングは、BMWの癖のあるモーターサイクルに乗る事。
すでに明日の事で頭が一杯です。



ちなみに、のイメージトレーニング(別名・・・・)もしてますが、その効果が発揮されたかどうかは定かではありません・・・

って言うか、それは妄想!!

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年11月12日のつぶやきから
大切な何かを失うと同時に新しい何かを得る。
そんな心境で書き綴ったつぶやきです。
つい最近のように感じる事が、こんなにも前の出来事だったとは…

-----ここから-----
非日常。
初めて補助輪無しの自転車に乗れた時、私の日常は変化した。
初めて自分の車を手に入れた時、私の日常は変化した。
初めて自分のバイクを手に入れた時、私の日常は変化した。

いつしか変化した日常は、日常になってしまった。
そんなものである。

非日常は刺激があって心が弾むが、そんな刺激にも慣れてしまうと、心は弾む事は無い。

私はあの非日常な感覚が好きだ。
いつもそれで世界が広がっていく。



X4が家に来た時、また、私の日常は変化した。
X4のお陰で、新しい発見もしたし、勉強もした。
私にとって、非日常の連続だった。実に濃い時間を過ごせた。

そんな時間が色褪せていくのが怖かった。

X4とは良い思い出のまま、別れてしまったが、私は後ろを振り返る。
振り返ってはならないが、振り返る。
思い出が色褪せないように。

そしてまた、私に非日常の生活がやってくる。色んな意味で。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年11月8日のつぶやきから
数年前に炭疽菌を使ったテロが話題になった時がありました。
細菌と言えども広義では生物に変わりがない。
生物とはどのような使命の下、生まれるんだろうか?
生まれながらにして忌み嫌われた生物についてのつぶやきです。

-----ここから-----
それぞれの正義。
ふと、子供の頃見たテレビ番組を思い出す。
ウルトラマン。
彼は暴れている怪獣を、ことごとく葬ってきた。

私はそう記憶している。

悪者を正義が退治する。ヒーローモノの筋書きはそんなものだ。
子供達に悪は栄えないと言ったメッセージがこめられていたのだろう。

果たしてウルトラマンはその筋書きだったのであろうか?

怪獣はただ、地球に来て、その身体の大きさゆえ、街を破壊してしまった悲しき生物だったのかもしれない。
人類にとっては厄介者だったに違いないが。
それを退治するのは、人類が地球での支配者だった為である。
エゴだ。
支配者とはそんなものだ。いまさら人類が、犬や猫のように、なにかのペットとして扱われる事はないのだから。
厄介者、支配者を脅かすものは消し去るのみ。
強者は弱者を支配する。



しかしそんな時代も終わりを告げるのだろう。

今、1つの生命体が、人類を恐怖に陥れようとしている。
彼等は、自らの身体を武器として、人類に特攻をかけてくる。自分達の自由を獲得する為に。

などと言えば、聞こえが良すぎるのか炭疽菌よ!
お前等はお前等の正義を貫くのか?

訳わかんねぇーよ・・・今日のつぶやき。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年11月1日のつぶやきから
今月一杯で取り敢えずの区切りをつけたいと思っていますが、如何でしょう?
このキャンペーンを始めてから、本サイトのアクセスはと言うと、あまり増えてはいません。
効果無しと言った所なのでしょうね…

今回のつぶやきは、素直に使っているパソコンが私を反映してくれて嬉しいのやら悲しいのやら…

-----ここから-----
自己嫌悪。
ほぼ1ヶ月前、私は乗鞍スカイラインまでツーリングに行きました。
その時のレポートは既に読まれた方も居るかもしれませんが・・・

なに!?読んでない?



・・・あかんがなっ!!



ソレはさておき・・・
その時知り合ったライダーから、手紙が届きました。
ホントに嬉しく思ったのと同時に、自己嫌悪に陥りました。

何故って?
それは私から送るべき写真の方が沢山あったから。
なので、近日中にお礼の言葉と共に発送したいと思います。待っててね!!



所で・・・近日中をタイプミスして「きんちつちゅう」と打ってしまった所、

「禁膣中」と変換された訳です。



うわぁあああーっ!!

間違っていない所がまたイタイ!!
さらに自己嫌悪。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

奥飛騨ツーリング(仮称)のまとめ
敦賀からはR8、R161と走り、少々渋滞に巻き込まれながら琵琶湖大橋を越えて無事に家にたどり着きました。
今回は奥飛騨に新しいキャンプ場の開拓と星空が大きな目的にあったのですが、若干不発に終わった感じです。
キャンプ場もロケーションが抜群と言う訳でもなく、星空も市街地で見るようなものとは大きくかけ離れていましたが、天の川まではっきりと見えるものじゃ有りませんでした。
国八食堂は以前に食べた事があったので、その時と同じ印象を抱きましたが、敦賀のヨーロッパ軒のカツ丼は少しイメージと違いました。
以前から一度食べたいと思っていたのでこれも一応の目的は達成ですね。
そして今回のツーリングで初めて走る道がいくつかありましたが、どれも走り応えのある道でした。
飛騨古川から飛騨清見に抜けるr90、鯖江の東側を走るr18、R365から敦賀市内へと入るR476。
紅葉も少し見れた事が良かったかな。
初日の天気は抜群でしたが、二日目の天気は雲に覆われ続けたものでした。
写真を撮る機会が少なかったのが惜しまれる所ですが、撮る気になる風景に出会えなかったのがポイントかもしれません。
と言うか、R1100Sだと止まる気になる機会が少ないです…

走行距離
初日:272km 二日目:307km 計:579km
通行料
関ヶ原~美濃:1450円
飛騨美濃道路:300円
キャンプ場代
森林公園キャンプ場:740円

テーマ:ツーリングレポート - ジャンル:車・バイク

ヨーロッパ軒
20061022164944
道の駅を後にして、R156を郡上八幡方面に。
白鳥から九頭竜湖を目指し、福井方面に。
何故か写真を撮る気にもならず、立ち止まらないまま、初めて走るr18へと入ります。
ここをすんなりと駆け抜けて、鯖江からR8に入ります。
R8をそのまま進むのも面白くなく、武生からR365に入り、R476から敦賀市内へと向かうルートを選びます。
この辺りは蕎麦屋が立ち並んでいて、思わず入ってみたくなりますが、当初からの予定通り、敦賀にあるヨーロッパ軒に向かいます。
敦賀市内では何かのイベントがあった様で、通行規制が敷かれてあり、思うように進めませんでしたが、何とか本店にたどり着きました。
変わった雰囲気でしたが、怖じ気ず?に中に入って「カツ丼」を頼みました。
ひと回り程小さいカツが三つ入ってあり、なかなかのボリュームです。
それにソースがかかっただけのシンプルな丼ですが、濃い味付けが好きな方には美味しいかも?
私は勿論、美味しく頂きました。

道の駅「桜の郷荘川」
20061022102221
実は昨夜泊まったキャンプ場には私の他に1組泊まっていました。
その方と出発前におしゃべりしてキャンプ場をでたのが9:00を少し回った所。
キャンプ場をでてr479、r90と進むが、この辺りは少々不案内です。
なんとかR158にでると辺りは随分と紅葉が進んでいます。
しかし、天気は雲が空を覆い尽くして気分は今ひとつ。
そして道の駅「桜の郷荘川」にやって来ました。
気温はまだ18℃と少々寒いものです。
ここで少しラッキーな事が。
ダイドーの自販機に多い当たり付きの自販機で、私の目の前のオッサンが当たりを引いたのに気が付かないまま離れて行きましたので、有り難く缶コーヒーを頂きました。
何?
教えてあげろって?
これが結構な勢いで離れて行かれたので急がれていたんだと思います。

星空
今晩は見事な星空になっています!
しかし!
私の手持ちのカメラでこれを撮影する事は困難みたいです!
60″以上はバルブ撮影になるみたい…
30′位開けたい所ですが…
誰か夜空の撮影の仕方を伝授してくれませんか?
森林公園
20061021175915
飛騨古川にある森林公園キャンプ場にやって来ました。
このキャンプ場は携帯も圏内なので、少し安心?です。
近くに温泉もあるようですが、今日の行動はこれでおしまいにします。
料金は入場料210円にテント一張り530円の計740円です。
地面が柔らかい土なのでペグが簡単に刺さって行きます。
それにしても、日が傾き始めると急に寒くなって来ますね。
今日はちゃんと星がみれるかな?
街が近いので微妙かも知れませんね。
と言うか、少し雲が出て来たか?

ショック…
20061021175138
国八食堂をあとにすると、今日の宿泊地である岩舟公園にやって来ました。
ネットでの情報だと清掃協力金だけで良かったと思ったのですが、持ち込みテント一張り2000円とあります。
管理人が不在で、電話をしてくれと言う立て札もありましたが、私の携帯は圏外でした。
どないせぇっちゅうねん!…
あまり雰囲気も良さそうじゃなかったので、ここからそんなに遠くないキャンプ場を目指すとします。
それにしても、時間に余裕があって良かった…

国八食堂
20061021174029
高山市内で酒を買い出ししてから、r73を経てR41に出てすぐにある国八食堂にやって来ました。
駐車場はそこそこ混んでいましたが、時間が中途半端な為、中は空いていました。
注文したのはホルモン定食。
別々頼んでも同じ料金なんだけれど…
これだけで630円。
赤出汁の味噌汁はいらんから、ホルモンとメシだけでも良かったな…
そうすると510円で食べられるし。
味付けは「かなり濃い」とだけ言っておきます。

せせらぎ街道
20061021151259
美濃で高速道路を降りて、R156を郡上八幡に向けて北上して行きます。
交通量がそこそこあって走行感が希薄です。
郡上八幡でR472に入ってからようやく走り甲斐のある道に。
しかし、しばらくすると車に詰まると言った感じで、どうにも気分がのらないです。
坂本トンネルを越えると、山々が紅葉し始めています。
そのおかげで、混雑しています…

長良川SA
20061021122504
さざなみ街道は土曜日と言う事もあり、流れは良くありません。
予定通り関ヶ原から名神に上がりましたが、時間が予定より遅れているので、養老SAには寄らず長良川SAまで走って来ました。
少し飛ばし気味?で着たので、タイムスケジュールに近づいて来ましたよ?
天気はまずまずです。

1時間遅れ
20061021101724
だいたい1時間遅れで琵琶湖大橋東詰めのコンビニにたどり着きました。
のんびりし過ぎですね…

さあて
朝の内の仕事も終わった事だし、予定通りツーリングに出かけます。
ちょいと出発が遅れたけれど、概ねタイムスケジュール通り進みそうです。

-----参考-----
琵琶湖大橋の東岸のセルフのスタンドと同じ敷地にあるコンビニに9:00
さざなみ街道を北上して、米原からR21に向かい、関ヶ原ICから名神高速に乗り、養老SAに11:00
東海北陸道に入り、長良川SAに12:00
美濃ICから東海北陸道を降りR156を北上して、郡上八幡からR472、飛騨美濃道路と走り道の駅「パスカル清見」に14:30
そこからはせせらぎ街道を走り、高山市内を迂回して「国八食堂」でホルモン焼きを食べる予定です。
国八食堂を出たら、買出しを済ませてから岩舟公園に向かう予定です。

テーマ:ツーリングレポート - ジャンル:車・バイク

2001年10月25日のつぶやきから
仕事がなかなか落ち着かなくって、過去のつぶやきもロクに精査できていません。
本サイトもロクに更新出来ていない状況ですので、今回も軽くフォントをいじるだけで紹介してみます。

-----ここから-----
自信は人を変える。
人を見た目で判断するって事は誰にでもあると思う。
勿論、私自身にも。

実際、見た目と変わらない人が多いのが現実だと思う。

で、見た目と性格が変わらない人達を見てると、ある程度、顔ってモノには性格が出る。
笑いを絶やさない人はやさしい顔になるし、怒ってばっかりいる人は険しい顔になる。
性格によって顔は変わるのだ。
おそらく、整形してもその人の本質は変わらないだろう。
ただ、変わってしまうのは、その人が自信を持ったからなのだ。
自身が顔を変えたのだろう。
おまけにそのゆとりが性格にまで・・・。
切っても切れない関係なのかもしれません・・・見た目と性格は。

そう考えてみると、1つの結論があるのでは?

自信を持つ事。それによって顔や性格まで良い方向に変われば、周りの評価はうなぎのぼり。



これからは自分に自信を持って生きてもらいたい。きっと周りもそれに気付くはずさ・・・。



などと講釈をたれている・・・
俺自身にも言い聞かさねば!!

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年10月19日のつぶやきから
さて、この企画がどれだけ効果があるのだろうか?
少し心配になってきたのだが、本サイトのアクセスには全く影響を受けていないようだ。
取り敢えず、今月をめどに考え直す必要がありそうだ?

でも、過去の記事にツッコミを入れられるのって気持ち良いもんだなぁ…(笑)

-----ここから-----
ホントの事を言われると。
人間ってヤツは怒るのだそうです。
なんでホントの事なのに・・・ねぇ。

皆さんは経験ありませんか?
ホントの事を言われて怒った事が!!

逆に言いますと、ウソを言われると喜ぶんですよ。

皆さんは経験ありませんか?
ウソを言われて喜んだ事が!!


はっ!
何の事かと言うと、自分自身の事についてですよ。身体的なこと、性格的なこと。
例えば、
「あなたは体毛が濃い」、「あなたは自分勝手だ」、etc。
例えば、
「あなたは目が綺麗だ」、「あなたはやさしい」、etc。

ほらね、心当たりがあるでしょう?
よいしょ上手は他人を誉める。ウソをついてでも。
で、持ち上げられた方は、ウソだと分かっていても喜ぶものです。

嫌われ者はズケズケとホントの事を言う。
で、言われた方は、ホントの事だと分かっていてもしかめっ面をするものです。

こんな体験は誰にでもある・・・。だから敢えて言わせていただこう。
ここは俺を持ち上げるのだ!!
掲示板でも良い、メールでも良い。「お前サイコー」と。
でも、「お前はアレか」なんて事は無しね。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年10月5日のつぶやきから
たまに自分の過去を振り返るのも良い。
思い出とは過去を振り返ることにある。
ふとした拍子に過去を振り返り、消し去りたい思い出もある。

-----ここから-----
加筆修正。
今日は時間が少しあったので、自分自身のHPを読み返してみた。
昔、自分がどのような文章を書いていたのか興味もあったし・・・。



基本的には、昔書いたモノだし、その当時のまんま残しておきたいんだが、文章の構成でどうもおかしいとか、誤字脱字があったりすると、原文に逆らわないよう加筆修正してみた。

当時はあれほど推敲したにも関わらず、今見るとおかしいな、とか、上手く伝えられんな、とかあるんですよ。
まっ、過去のミスは発見次第、閲覧者様のお目に触れないよう修正が出来ますんでね。
これから見られる方は、読みやすくなってると思います・・・



そんな事より・・・





俺の過去も加筆修正出来んかね!!
-----ここまで-----
って、かなりめんどくさくなってきたな。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年9月29日のつぶやきから
昨日の続き的に書いたつぶやきです。
それにしても○の中に当てはなる文字は数多くありますね。

-----ここから-----
18禁か?
昨日はちょっと下品な発言がありました。この場を借りてお詫びします・・・。

って、ちょっと待てい!!
例えば「うんこ」「う○こ」って書いたとして、○の中に入る文字は誰にでも容易に想像がつく。
何処の誰がどう間違えようと、この場合の○は「ん」しかないでしょ!!



じゃー、「○んこ」は?


これは相当危険だ。
・・・ってな発言をすると、皆さん想像が膨らむでしょ?
確かに危険だもん!

が、○には「あ」が入るな・・・って思ったヤツ!自分に正直になりなさい!!

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年9月28日のつぶやきから
今回はとあるマナーについての考察です。
しかし、例えが酷いな…

-----ここから-----
カレーを食っている最中に・・・
うんこの話をするのはマナー違反です。
誰もが、今、目の前にあるのはカレーじゃなくって、うんこのかかった、それもビチ・・・以下自粛・・・のご飯だと。
そんな嫌な気分になってしまいます。

これと同じ様な事が、今日ありました。



実は今日、会社の女性が結婚を期に退職されるので、送別会を行っていたんです。
出てきた料理はしゃぶしゃぶ。
それに大量のお酒も運ばれてきて、皆、料理に舌鼓を打っています。

宴も酣。心地よくお酒も回って来た頃、厠へ向かおうと席を立つ。
相当酔っていたのか、足元がおぼつかない。
ふらふらとその場にへたり込んでしまう。



・・・



うわっ!狂牛病や!!



そう叫んでみて、周りが引いていくのを如実に感じていくのと同時に、この場に居られない雰囲気にもなってくる。

そう、でもこれは私の脳内で想像したワンシーン。
実際やると、翌日以降、干されるのは火を見るより明らか。でも、やってみたい衝動に駆られるのは何故?

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年9月26日のつぶやきから
今回のつぶやきは、フォントの色も変えているんだけれど、それは反映させられそうにないのでいつもの調子で。
出だしの「予告の通り」と言うのは前日に私の信念を書くと予告していたからなんで、気にしないように。

-----ここから-----
言葉の力。
予告の通り。

言葉にはがあると思いませんか。
強く願うだけでなく、その想いを言葉に出して言うと、その想いは叶う事が多々ある。
それは正の方向にも、負の方向にも働いてしまうものだが。

例えば、自転車で山越えをする事になったとしよう。自転車での登り坂は相当にきつい。
それを黙々と登るのは、なんだか重荷になるような気がするんですが、それを・・・
「俺はこの山を越えてみせる!」
声に出してみると、なんだか自分自身を勇気付けてますが、それはそれで立派に山越えをする力に変わってます。

その逆もしかり。
仕事で失敗して、「俺はダメなんだ・・・」などどほざいてしまうと、ホントにダメになってしまう。
こう言う時にこそ、「この失敗もまた俺の財産だ、俺はまだまだやれる!」
前向きな発言こそ、自分を昇華させて行くのです。
こう言った言葉はなるべく他人に聞いてもらう方がより効果的です。弱音を聞いてもらうのでなく。

他人への相談事は失敗の話ばかりです。なんとか慰めて欲しい・・・
そんな心境は誰にでもあることなんですが、ここが大事。
愚痴ではなく、前向きな発言をする事によって、力をつけて行けば良いじゃないですか。

何が言いたいのかと言うと、
人間、前向きに生きていかないと必ず損をする。
って事なんです。

だから私も前向きに生きていこう、そしてみんな聞いてくれ!!



俺は彼女を作るぞ!!

なに?単なる強がりだって?それを言っちゃ・・・

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

鈴鹿スカイラインまで
今日は早朝から少し仕事をこなすと、その後はフリー。
とは言え、しっかりとしたツーリングをするような時間は無い。
と言う事で、散歩程度のツーリングをしようとR1100Sを引っ張り出すと自宅から出発する。
行先は決まっていない。
何となく月ヶ瀬にしようか、鈴鹿スカイラインにしようか、それとも琵琶湖沿いを北上しようか。
そんな事を考えながら、先ずは第1の選択に迫られる。
第1の選択で月ヶ瀬を捨て琵琶湖沿いを北上していくが、すぐさま気が変わって栗東のトレセンの横を通って大戸川沿いに出る事にする。
この道は頻繁に通る私のお気に入りのツーリングルート。
この道に出たなら月ヶ瀬も十分に狙えるのだが、またまた気が変わり、しばらく建設中の第二名神を見ながらのツーリングとなる。
信楽からR307に出て、甲賀広域農道へと入る。
広域農道からr134、r135と走り大原ダムの横を通ってR1へと抜ける。
地図でこのルートを確認すると無駄も多い気がするが、すこぶる走り甲斐のある道だ。
特に大原ダムの横を通るr129はちょっとしたテクニカルワインディングで鈴鹿スカイラインへの足慣らしにもってこいと私は思っている。
この道でコーナーへのアプローチを再確認しようと思ったが、確認どころか気持ちよく駆け抜けてしまう。
R1をホンの少し走り、r507から鈴鹿スカイラインを目指す。
r507に入ってすぐに道は右に左にとうねりだして、今度こそラインの確認をしながら走ろうと思ったのだが、さっきと同じ様に確認どころではなかった。
しばらくすると1台のバイクに追いついた。
追いついたと言うより、おそらくガソリンスタンドから出てきたばかりのバイクが視界に入ってきた。
しばらく走ってからパスするか…等と思っていたら、これがなかなか良いペースで走る。
気を抜いたら逆に離されるんじゃないかと思うくらいに。
いや事実、かなり本気に追いかけだす。
後姿を見るとCB1300SFか。
ほぼランデブー状態で鈴鹿スカイラインへと入るが気を緩めることなく前を走るバイクを追いかける。
スムーズにコーナーをクリアしていくそのバイクを見ていたら、きっとこのコーナーの先では見えなくなっているなと言う場面もあったが、何とか置いて行かれずに武平峠の手前まで付いて行ったが、そのバイクは武平峠の手前のパーキングに入ってしまった。
私はそのまま県境を越え、県境を越えてからすぐにあるパーキングに入ったが、先ほどのバイクが気になってそのパーキングを折り返してさっきのバイクが入っていったパーキングに向かう。
パーキングにはまだそのバイクは居て、その傍らでタバコをくゆらせているライダーがいる。
私はそのバイクのすぐ横にR1100Sを止め、簡単に挨拶する。
最初はCB1300SFだと思っていたのだが、そのバイクはCB1300SB(スーパーボルドール)だった。
まあ、後ろから見る限り違いは無いのだが。
なんでも限定カラーで、真っ赤なシートとフレームが目に入る。
後ろから見る限り綺麗なライディングだったので、私はその事を褒めた。
きっとブレーキングから初期旋回、コーナーからの脱出までが基本に則ったライディングだったのだろう。
まだ余力十分と言った感じだったので、むきになって追いかけていた私は少し恥ずかしい。
私より幾分か年配のライダーに見えたのだが、一応年齢不詳としておきますか。
少々歓談して、私はそのパーキングから離れ鈴鹿スカイラインを降りていく。
そこから青土ダムに向かい、パーキングでコーヒータイムでも。

2006101401.jpg
青土ダム。

結局コーヒーを飲む事はしなかったのだが、タイヤが随分と消耗している事に気が付いた。

2006101402.jpg
フロントタイヤ。

2006101403.jpg
リアタイヤ。

まだ3000kmも走っていないのだが、残り山は5~2部山になってしまっている。
そう言えば、さっきのCB1300SBはツーリング向きのタイヤ(220ST)だったな…
私は014に少し助けられた感がある。

青土ダムを後にすると、来た道とほとんど同じ道を帰る事にした。
まだまだライディングは奥が深いな。

テーマ:ツーリングレポート - ジャンル:車・バイク

2001年9月18日のつぶやきから
そう言えば、ここ何年か献血をしに行った事がないなぁ。
基本的に献血が好きなのだが、献血前のアンケートに非常に書きづらい項目がある。
今回のネタとは少し違うが、その書きづらいアンケートに正直に答えたとなるなら、献血を断られてしまうのだろうか?

-----ここから-----
献血心得。
今日、大阪に出張に行った帰り、大阪駅前で献血をやっていた。
私は時間に余裕があったので、ひとつ血を分けてやろうではないか(何、偉そうに・・・)。

献血の受付はたいそうな混雑振り。意外に有志は多いものだ。まだまだ捨てたもんではないな・・・大阪も。

さて、皆さんは知っているでしょうか?
400mLの献血をするには体重が50kg以上無いとダメな事を。
受付用紙にはちゃーんと体重を記入するところがあります。女性の方なんかは特に気にするところでしょう。
ここで妙にサバを読んではいけません。49kgなどと書くと、人前で体重計に乗る羽目になります。
どうです?恐ろしいでしょ。
実際、今日体重計に乗せられている女性が居ましたから。
ちなみに50~51kgも乗せられる可能性はあります。

献血が終わった後はどうでしょう?
手渡されたプリント用紙には、

内出血を予防する為、針の跡をもんだり、こすったりしないで下さい。
採血直後は腕に強く力を入れないで下さい。
採血当日の激しいスポーツは避けて下さい。
自動車などの運転をする方は、十分な休憩を取ってください。
水分を十分補給して下さい。

ふははははっ!
水分を十分に補給?
なら、今日は大いに呑めるなっ!なんせ、酒は水分代わりだから・・・って、



採血直後の飲酒は避けて下さい。

都合の悪い事は読めんなぁ~。

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年8月27日のつぶやきから
仕事の後はなかなか本サイトの更新がままならない。
ようやくこのブログの記事を書いている状況だけれど、あんまり効果がないみたいです。
効果がないとこの企画も早々に止めてしまうかな?

-----ここから-----
本能。
と、聞いて先ず皆さんが思うことはなんでしょう?
食欲?物欲?

では無いと思います。・・・ってか、俺は真っ先に性欲だがな!!



性欲ってのは果たして本能なのだろうか?

本能とは生まれ持ってある欲求。
で、その欲求を満たすのに、どのような行動を起こせば良いか分かっている物なのです。

性欲を満たすのにどんな行動を取れば満たされるのでしょう?



勿論、アレですね。

しかしながら、生まれ持ってアレをするにはどのような行動を起こせば良いか分かっていたのでしょうか?
情報が全く無く、何時の間にかアレのやり方を知っている・・・と言うか、分かっていた。なんてことあるのでしょうか?

答えはおそらく、ノーでしょう。
雑誌にビデオ、そう言ったものから学ばなければ、オ○ニーすら出来なかったと思うんですね。
性欲を本能だなんて・・・。チョット考えなければならないかと・・・。



ま、私はその前段階すら学ばなければなりませんがね。号泣!!

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年8月10日のつぶやきから
どうも私は私自身をオチのネタに使うと言う癖があります。
お笑いとは大抵2種類に分類されるそうで、自分自身をネタにするか他人を貶めるかにあります。
と言うか、私はお笑い芸人か!

-----ここから-----
笑いのタイミング。
これを外すと、ある意味笑えなくなります。

お笑い番組には、製作者側の意図として、笑ってもらうタイミングと言うのがあります。
その昔には、面白くなくても?製作者が観客の笑い声をいれて、その場面が如何にも面白くする手法を取り入れていました。
そうする事によって、『ここは面白いんだ。』と錯覚を誘い出して、笑いを取っていました。
ま、ホントに面白ければ、笑いなんてモノはついてきます。



さて、私が何を言いたいかと言いますと、笑いは伝染する物なんです。

たとえ、その場面がおかしくなくっても、他人が笑っていると、ついつられて笑ってしまう事ってありませんか?
私は大いにあります。
その逆もあって、他人にはおかしくない場面であっても、私が笑う事によって、笑いを誘い出してしまう・・・。
あると思います、こんな事は。



で、コンパなんかで下ネタを言うヤツっていますよね。(それは俺?)
女の子なんかは、純情ぶって?知らない振りをかましてくれます。引くって言うヤツですかね?
あー、そうかい、カマトトぶりやがって!!(心の声)
ある時、グロいネタが披露されました。(ここは大いに笑うべきです!!)
笑いとは伝染する物なんです!!女の子達は必死に笑いをこらえている模様!!
なーんだ、君達も好きなんだね・・・。



こんな事に喜びを見出す俺って相当痛いのですか?

テーマ:雑記 - ジャンル:日記

2001年7月12日のつぶやきから
今回はことわざについての考察ですね。
私はことわざや四文字熟語を色んな角度から考察するのが好きなんですよね。
それに私自身の痛い性格がmixされたものも散見できますが、ボチボチ紹介できるかもしれません。

-----ここから-----
矛盾。
昔中国に、盾と矛を売る商人が居たそうな。
商人曰く、「この盾はどんな矛をもってしても突き通すことが出来ない。」と。
さらに、「この矛はどんな盾をも突き通す。」と。

・・・

それを見ていた人は言う。
「それでは、その盾をその矛で突き通すとどうなるのか。」

商人は答えられない。

これが、ことわざで言う『矛盾』であるが、私は思った。
それは違う。と。



答えられるわけが無かったのだ。その商人は武器を売りたかっただけ。偽者をつかます為の詭弁である。
なら、俺が代わりに答えてあげよう。
本物の方が勝つ。



ま、どちらも偽者なので、より偽者が負けるだけなのだが・・・。
もし両方本物なら?

そら、より本物の方が勝つ。

これで良いんでない?・・・・・ん?そんな考えは都合が良すぎるって?
机上でものを言うんじゃない!!実際にやってみてその通りにならなかった方が偽者なんだから。
それが偽者って証明されただけだ。な~んも、おかしくは無い。

さて、私自身は本物の男になりたいんですがね。こんな考えをしているようじゃまだまだ甘い?俺?

テーマ:雑記 - ジャンル:日記





FC2アクセス解析 FC2 Blog Ranking