只今、ツーリング中
日本全国、津々浦々、バイクやカメラで、切り・撮るブログ…ロードバイクにのめり込み中!
プロフィール

ドギーです。

  • Author:ドギーです。
  • ツーリングの醍醐味を堪能していただければ幸いです!
    ツーリング中に出会った風景なんかも紹介して行きたいと思います。

    ツーリングのお供
    【バイク】
    BMW:R1100S(売却)
    SUZUKI:TL1000R
    SUZUKI:DJEBEL250XC(売却)
    YAMAHA:RD125
    HONDA:ジャイロキャノピー(譲渡)
    SUZUKI:RG200Γ(売却)
    【車】
    ダイハツ:ハイゼットカーゴ
    ホンダ:ビート(売却)
    【自転車】
    オーパス・アレグロ3.0
    ブリヂストン・レイダック
    【カメラ】
    《静止画》
    CONTAX:TVS DIGITAL(引退)
    OLYMPUS:E-500
    SONY:DSC-TX7
    Panasonic:DMC-GX1
    《動画》
    OregonScientific:ATC-2K(引退)
    CASIO:EXILIM EX-V7(引退)
    SONY:DSC-TX7
    GoPro:HERO3 WE
    Panasonic:DMC-GX1
    【レンズ】
    ZUIKO DIGITAL:14-54mm f2.8-3.5
    ZUIKO DIGITAL:ED 8mm f3.5 Fisheye
    ZUIKO DIGITAL:ED 70-300mm f4.0-5.6
    LUMIX G:X VARIO PZ 14-42mm f3.5-5.6
    【モブログ用携帯電話】
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2008走り納め?
今日から年末年始のお休み。
その年末年始の天気予報はというと、寒波が到来する模様。
そんな訳で、休み初日しかよさげな天気がないので、走り納め?と言うよりバイクの調子維持の為、近所をぶらリ。

近所を走るだけだったので、上着はフリースにウインドブレーカの付いたダウンジャケット、下はライディングパンツと言う出で立ちで出発。
案外この格好でも温かかったので、もう少し気温が下がっても走れそう?

メロン街道からR477に出てさざなみ街道で戻ると言う、本当にちょっとだけ動かしたと言う程度。

2008123001.jpg
さざなみ街道で寄り道して。

もっとしっかり走りたかったけれど、目的地が見つからないままふらふらするのもイヤだったし。
走り初めはちゃんと目的地を決めて走りたいけれど、天気と目的地と時間次第だなぁ…
伊勢方面に行きたいけれど、この時期は混みそうで…
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寒波到来?
年末の走り納めツーリングを計画していましたが、寒波の到来でどう転ぶか分からなくなってきました。
このまま年明けか?

今日はそんな思いをしつつ、年賀状を仕上げました。
正味、1時間とちょっと。
簡単なコメントを印刷物に付け加えただけです。
それでも…





1時間ちょっとは早すぎる。
送る人が少ないのか、コメントが適当すぎるのか。
2008走り納めツーリング
を、計画しているんだけれど、今週末。

ここまで冷え込む日もあったけれど、最近は過ごしやすいから大丈夫だと思っていたけれど、この週末は寒くなりそう。
そんな寒さをふっ飛ばしたいけれど…

その前に冬装備の確認をしなくては…




大丈夫か?このままで。
年末恒例の?福岡みかん狩りの旅・その3
最後は今回の旅?で見た風景を。

2008122201.jpg
みかん山からは本来、綺麗に雲仙が見えるんだけれど、今回はほとんどが霞んでしまっていて、ご覧のような状態。

2008122202.jpg
唯一とも言える綺麗な夕日。
太陽にグラデーションが掛かっているのと、海面に映る太陽のとのマッチングが素晴らしかった。

2008122203.jpg
最終日にみんなとバイクで出かけた干拓地でのひとコマ。
影はどんどんと伸びていった。

2008122204.jpg
有明海から突き出る旧炭鉱の空気塔。
もう使われる事はなくなり、その面影だけが残る。

2008122205.jpg
有明海。
この日は本当に雲一つ無い天気でした。
が、何故か上の写真が…?

2008122206.jpg
いよいよ帰り道でのひとコマ、山陽自動車道宮島SAから宮島の朝焼け。

2008122207.jpg
もうひとつ。

今回の写真はギリギリ修理に間に合ったEX-V7で撮影した物で、スナップ的なものがほとんど。
一応、E-500も持っていったんだけれど、取り出すのがめんどくさくって。
こう言う事を重ねて行って、一眼を持ち出す機会が減っていくんだろうな。
EX-V7の修理が間に合わなかったら、新しいの買おうと思っていたくらいだから。
買わなくて良かったのか悪かったのか。動画専用機として購入したEX-V7ですが、失敗ショットも多かったので、いつもより余計に撮影していて良かったのかも?
年末恒例の?福岡みかん狩りの旅・その2
今回は食べの物の報告でも。

2008122101.jpg
大牟田のお土産等に良い草木饅頭。
独特の皮の感触に白餡が良い塩梅。
パッケージも見所があり、サランラップ状のフィルムが饅頭5個に巻きつけてあり、なんだか銃弾のベルトリンクみたい。

2008122102.jpg
いきなり饅頭…団子だったかも?
見た目は薄い皮にあんこぎっしりの饅頭の様ですが…

2008122103.jpg
サツマイモが詰まっていてシンプルな甘さの饅頭です。
熊本の名物みたいです。

2008122104.jpg
イノシシの焼肉。
皮が非常に堅く、なかなか噛み切れないですが、身や脂身は少々癖がありますが程良い歯ごたえ。
みかん山などに出没して作物を荒らすので、猟友会の方々が捕ってきたものらしいです。

2008122105.jpg
あまおう。
の非出荷分?
形や大きさが不ぞろいですが、味は抜群。
みかんとのトレードで頂いた物。

2008122106.jpg
非常識にでかいお好み焼き。
熊本から福岡にかけてチェーン展している「高専ダゴ」にて頂けます。
これほどの大物をどうやってひっくり返すのか?
それはこのお好み焼きの中身に答えがあるのかも知れません。
このスペシャルにはそばが入っているんですが、その入れ方が特殊で最初っからある程度の長さに切られたそばが入っています。
モダン焼きや広島風になると、そばを焼いてからだとかお好みを広げた上に乗せるとかですが、これは生地に混ぜ込まれています。
ひっくり返される瞬間には、熱風が襲ってくるほどです。
味は至って普通。
このシチュエーションを楽しみましょう。

2008122107.jpg
九州に来たからにはとんこつラーメンは外せないでしょう?
私の希望で訪れた大牟田ラーメン発祥の地「東洋軒」。
ちなみに私の希望とは…
如何にもとんこつと言う臭みのあるラーメン。
それに辛子高菜を入れて臭みを消して食べるスタイル。
実はこれ、数年前に半年ほど滞在した福岡市内で頻繁に食べたスタイルなんですが、久しぶりに食べたくなったので色々と検索して見つけたお店なんです。
とんこつの臭みを消すのは普通は紅しょうがでしょうけれど、辛子高菜もいけるんですよ。

2008122108.jpg
とんこつはとんこつですが、とてもマイルドでとんこつ独特のあの臭みはありません。
シンプルに見えますが、とても丁寧に作りこまれた物で、紅しょうがや辛子高菜の必要性を感じないほど。
チャーシューもやわらかくて美味しい…
でも、あの高菜を入れると言うスタイルを諦めるわけには行かないので、数口食べた後、入れました…

2008122109.jpg
ごちそうさま。
高菜の色がスープに移ってしまいましたね。
これで食べ物に関して思い残す事はなくなったな。
年末恒例の?福岡みかん狩りの旅・その1
今年で4年目となり、年末の恒例行事となりつつある、福岡は大牟田へのみかん狩りの旅へと行ってまいりました。
今年は仕事が忙しかったので諦めていたのですが、予想以上に野菜の成長が思わしくなく、時間を取る事が出来ました。

2008122001.jpg
今年のみかんの出来は宜しくないみたい。
まあ、私が訪れた時期的な関係もありますが、緑に混じるオレンジ色の割合が少なかったです。

2008122002.jpg
みかん千切りの時に見つけた蝉の抜け殻。
かなり保存状態が良い抜け殻が多数ありました。
こんな事は今までなかったような?

2008122003.jpg
こんないびつなみかんもあったり。

2008122004.jpg
さっきのと似ていますが、これは完全な別品種、デコポン。
まだまだ青い感じ。
熊本が有名なのかな?
まあ、熊本との県境なので不思議ではないですが。

2008122005.jpg
これははっさく。

2008122006.jpg
そして柑橘類の中でもひときわ大きいザボンの一種の晩白柚。
早生みかんだけでなく、畑の片隅にこんな柑橘類もあったり。
他にはパール柑や伊予柑等も。

2008122007.jpg
みかんの木の下にみかんが…
新しいみかんの収穫法?
いえ、違います!
収穫時期に間に合わなかった極早生のみかんを切り落としたんです。
勿体無い。

2008122008.jpg
収穫したみかんを出荷します。
出荷はシーズン通してあるのですが、シーズン最後に立ち会ったのは今年が初めて。

季節感がなくなりつつある昨今ですが、これが終わると年末と言う感じがしますね。
気温がとても高いのがそれを薄める原因ではあります。
最終日は良い天気だったので、今までに無い行動を?!
それは次回以降。
四国食べ歩き紀行その4
2008120701.jpg
翌日は放射冷却のためか異常に冷え込んでいた。
雲ひとつ無い空を見て納得したが、放射冷却だけではない何かがそこにあった様に感じる。
とりあえず、徳島まで走ってフェリーで渡るか橋で渡るか考えたが、フェリーの料金に唖然として、橋で渡る事にした。
そうなると、和歌山ラーメンは駄目だが、徳島ラーメンはいけるんじゃないか?
と言う事で、ステレオタイプらしく「いのたに」に向かうことにする。
2008120702.jpg
昼飯時には少々早いが、それでも随分と混雑している店内を見回し、券売機で肉そば(中)とたまごを注文。
2008120703.jpg
見た目は随分とこってりしていると思ったけれど、見た目とは裏腹なあっさりとした如何にも中華そばと言ったラーメン。
麺やスープにはこだわりがあるようだが、肉にはそんなに無い様に感じる。
これと言った味付けも無く、良く言えば歯ごたえのある、悪く言えば堅い豚肉が無造作に放り込んである。

「いのたに」を後にすれば、ただ帰るだけである。
2008120704.jpg
大鳴門橋を渡り、淡路島の島内は下道。
2008120705.jpg
ちなみに休日の昼間は神戸淡路鳴門道路は普通車、軽自動車等に限っては半額となっていて、かなり得した気分。
フェリーを使わなくて正解だった。
四国も随分と近くなった。

2008120706.jpg
淡路島を縦断し、明石大橋の見えるところまで。
本当に天気が良く、寒さにも負けず走っているバイクを見かけては羨ましがったりもする。
2008120707.jpg
明石大橋を渡り、山陽、中国、名神高速と走り自宅へ。
随分と長く、気分的には短い小旅行。
次回はバイクで。
と、心に誓ったとか、誓わなかったとか。

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四国食べ歩き紀行その3
結構、お腹が一杯になったのだが、高知市内には屋台が出ている場所がある。
なんでもその屋台で食べる餃子が美味しいのだとか。
腹ごなしに歩いて屋台の並ぶ所まで出かけてみたが、まだ屋台の始まる時間じゃなかった様で、どこも準備中。
2008120611.jpg
仕方無しに先ほどのひろめ市場まで戻る。
戻る道中には高知らしい…
2008120612.jpg
土佐犬のタイルだとか…
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やなせたかしのアンパンマンが描かれた電力用の保安箱?が。

そしてひろめ市場に戻ってくると屋台の餃子を食べさせてくれる…
2008120614.jpg
安兵衛に。
雰囲気はだいぶ落ちるが、餃子そのものは落ちないでしょう?
2008120615.jpg
皮が薄くてパリパリして、具沢山の餃子。
王将の餃子が一番旨いと思っている私ですが、この食感もなかなか新鮮で美味しい。
相当にんにく臭くなったのでこの辺で切り上げるか。

最後はゆずで有名な馬路村の…
2008120616.jpg
ごっくん馬路村を。
ゆずと蜂蜜だけで味付けされた素朴な飲み物。
ゴクゴク飲める逸品。

高知市内を後にして、帰路へと。
しかし、今日中に帰る事は考えていないので、べふ峡温泉で一風呂浴びて、それから道の駅「もみじ川温泉」に移動して車中泊。
県境では寒波の影響で雪に降られたが無事に辿り着けた。
四国食べ歩き紀行その2
香川と徳島の県境…
「国境の長いトンネルを抜けるとそこは雪国だった」
そのフレーズを思い出せずには居られなかった。

山内うどんを出て、R32を高知に向かっていると、対向車のいくつかが屋根やフロントガラスに雪をつけているのを見かける。
まさかこんな所で、今シーズン初めての雪を見るなんて。
まさに猪ノ鼻トンネルを抜けるとそこは雪国さながらの銀世界が待っていた。
車には冬用のタイヤは勿論、チェーンさえ積んでいないので、いささか不安を覚えるが、黒潮の流れる高知では雪なんて無いだろうと思っていた。
徳島に入って、吉野川を遡る様にして高知を目指していくと、雪はさらに激しさを増し、不安を大きくさせる。
かずら橋を見に行こうと県道に入ってすぐ、観光バスがチェーンを装着しているのを見て、このまま10kmあまりを走れる訳が無いと引き返し、高知では雪の降っていない事を祈る。
2008120605.jpg
大歩危の吉野川。
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これはどう見ても雪国だろう?
2008120607.jpg
誰かが作った雪だるまを通して。

想像していた通り、高知に入ると雪の雰囲気は消え、空にはにわかに青空が広がり、天気は一転する。
あの雪国に突っ込んでいくバイクが居た事に驚いたが、高知側がこんな天気ならば無理も無い。
無事に目的地まで走ってくれる事を祈る。
高知市内に入り、目的の「カツオのタタキ」の情報を仕入れる事にする。
事前に仕入れた情報は何も無い。
戻り鰹には少々遅いかもしれないが、この時期でも食べられるだろう?
何とか本屋を見つけ、カツオのタタキを食べさせてくれる所を探す。
私の目にとまったのは「明神丸」。
とりあえずそこに向かった。
「明神丸」は、「ひろめ市場」と言うフードコートの一角にある。
「ひろめ市場」はカツオのタタキは言うに及ばず、高知の郷土料理のほとんどが食べられるフードコートだった事に気を良くし、色々と店舗を見て周ったが、結局当初の目的どおり「明神丸」で落ち着いた。
2008120608.jpg
注文したのは当然のことながらカツオのタタキであるが、そのタタキにはタレと塩がある。
で、そのタタキ以前に私には塩タタキ丼が心を捉えて離さなかった。
2008120609.jpg
タタキ丼には塩しかなかったので、タタキはタレを選ぶ事にする。
2008120610.jpg
塩タタキとは炙ったカツオの切り身に塩を掛けて、好みでゆず酢を掛けるのだが、タタキ丼には予めゆず酢が掛かっている。
このゆず酢が強烈で、ゆずの風味と酢の酸味が合わさってその他の味を感じさせないと思うほどだった。
少し邪魔な感じもしたが、やわらかいカツオと温かいご飯で食べる丼は絶妙だった。
タレのタタキはごく普通のポン酢の掛かったものでしたが、分厚いカツオはいとも容易く噛み切れて、口の中で溶ける様。
にんにくをたっぶり和えて食べて、しばらくにんにく臭かった…

塩タタキ丼600円
カツオのタタキ・タレ小1000円

まだまだこれでは終わらない…
四国食べ歩き紀行その1
今週末は珍しく土日が休みだったので、四国まで小旅行してきました。
目的は高知で「カツオのタタキ」を食べる事だったのですが、それだけでは面白くないなと言う事で、道中の名物も食べてみようと言う事で。

寒波の到来があると言う事で、無難に車で。
出発は金曜の深夜。
ETCの深夜割引を利用して、山陽姫路西ICまで高速を走り、その後R2で岡山に入り宇野港を目指す。
宇野港からは宇高フェリーで高松に。
これが一番安い、楽に四国へ上陸する方法だと思う。
軽自動車で割引チケットを取ると2100円。
その日は道の駅滝宮まで移動し車中泊。
この辺りは讃岐うどん発祥の地なので、翌日は讃岐うどんのお店をはしごする計画。

明けて翌日。
暖かい寝具を用意したつもりだったが、寒波の所為か、若干寒い思いをしたが、それでも快眠できた方だ。
初っ端は思い出深い大八へ。
2008120601.jpg
このお店は讃岐うどんの王道を行くような店ではなく、うどんのコシはあまりない。
往々にして讃岐うどんはコシとのど越しを楽しむものだと言われているが、後の情報では讃岐の東と西では趣が違うようだ。
東の方がコシの無い歯切れの良い麺を提供する店が多いらしい。
当然注文するのは「肉うどん小」340円。
2008120602.jpg
肉を炊いただし汁か、元々だし汁が甘いのかは、その他のうどんを食べた事が無いので分からないが、甘ったるいだし汁が私には思い出深く、こんな味のだし汁を出すお店を私は知らない。
人によって好き嫌いがあると思うが、私は大好き。

そして次に向かったのは、評判の「山内うどん」。
2008120603.jpg
讃岐うどんの店の林立する地域から西に外れた所にあって、少々山深い所にある。
このお店は讃岐うどんの王道を行くお店。
2008120604.jpg
注文したのは「ひやあつ」の小。
「ひやあつ」というのは、麺が冷たく出汁が熱いうどんの事。
他には「ひやひや」「あつあつ」と言うのがあるが「あつひや」は無い。
それにちくわのてんぷらを。
これで300円。
このちくわのてんぷらは、衣にカレー粉を混ぜているのか、ほんのりカレー味がする。
なかなか美味しいちくわのてんぷら。
美味しいのはそれだけではなく、流石、評判のお店。
麺のコシは強く、のど越しも良い。
これこそ王道の味でしょう、美味しい。

「山内うどん」ですっかりと満腹となったので、讃岐うどんは切り上げて、目的の高知を目指すが、行く手の山の山頂が白くなっているのが気がかり。
まさか雪が降っていたなんて…
オープニング修正
前回の記事で紹介した動画ですが、オープニングを少々変更しました。
内容自体は変わっていませんので、見られた方は改めてみる必要がないかも?




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