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ドギーです。

  • Author:ドギーです。
  • ツーリングの醍醐味を堪能していただければ幸いです!
    ツーリング中に出会った風景なんかも紹介して行きたいと思います。

    ツーリングのお供
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    SUZUKI:DJEBEL250XC(売却)
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    SUZUKI:RG200Γ(売却)
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    SONY:DSC-TX7
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    Panasonic:DMC-GX1
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自転車復活計画…諦めきれない…その7
自転車復活計画…諦めきれない…その6からのつづきです。

試走も終わり、ブラケットの位置もしっくり来たんで、最後の仕上げバーテープを巻いて、小物を取り付けて走れる状態に。
使いまわせるパーツ達でしたが、いつかは専用のパーツを取り付けたいですね。
と言う訳で、ここまでは自転車のカテゴリーでしたが、『ブリヂストン・レイダック』のカテゴリーを増やします。

2015030901.jpg
試走の時に『BiwakoCycling』のメンバーから指摘されたステムの腐食。
バーテープを巻く前に『ピカール』で磨いてみます。

2015030902.jpg
根気よく続ければもう少しマシな感じになるようですが、他も腐食している箇所があるので、ここだけ綺麗になっても仕方が無いような気がして適当に切り上げ。
磨く前と較べて随分と綺麗になりました?
やっている時は代わり映えしない感じでしたが。

2015030903.jpg
今回巻くバーテープは『CYCLE PRO』のバーテープ。
『自転車処どてるし』さんで「リザードスキンみたいなしっとりとした感じのバーテープが好みなんですが」と尋ねた時にオススメされました。
問屋さんのオリジナルとか仰られていた様な?

2015030904.jpg
箱から出してみて。
バーテープの裏地はフェルト生地になっていて粘着テープ付き。
付属品は一般的な仕上げテープとバーエンドキャップ。

2015030905.jpg
はい、いきなり完成です。
ドロップハンドルにバーテープを巻くのは今回が初めて。
巻く前に色々と調べてから始めました。

まず、粘着テープ付きのバーテープの場合、剥離紙を全て剥がしてから作業する方が作業しやすいです。
巻きながら剥がして行くのは作業性が悪い上、バーテープの粘着力が低下しても影響はほとんどありません。
粘着テープの無いバーテープもあるくらいですから。
なので粘着面に触れながら作業しても問題ありません。

上から見て外側から内側に向かう様にバーテープを巻きます。
しっかりと引き伸ばしながら隙間を作らないようにするのが肝心。

バーテープ巻きの難関と言われているのが、ブラケット周り。
私の場合は二回クロスさせて巻きました。
なので、隙間部分を埋めるテープを作りませんでした。

少し失敗したのは、巻き始めにバーテープの1/2ほどをエンド部分からはみ出させましたが、2/3くらいが良かったと思います。
そして最後の仕上げ部分でテープをカットするのですが、カットする方向を間違えて、もう一度カットし直したのでちょっと短めに。
仕上げテープで隠れているから分かりづらいですが。

2015030906.jpg
前側から。
握り心地はしっとりとしていて、なるほど、リザードスキンと似た感じ。
見た目からは想像出来ませんでしたが、オススメの物を購入して良かったです。
ただ、こう言う握り心地のものは汚れやすい気がして、事実、1回目のライドで汚れが目立つ様になりました。
黒なら気にならなかったかも知れません。

2015030907.jpg
色々と小物を取り付けて。
ボトルケージはMTBから移植した物。
少し雰囲気が合わないし、ボトルの保持力が弱いので、余裕があれば違う物を購入してみようと思います。
そしてサドルバッグ。
ホリゾンタルフレームなので、シートポストの繰り出しが少なめなのですが、現物合わせして、何とか取り付きそうだったので付けてみました。
これが取り付けられたのは非常に大きな事です。
ツールケースか違うサドルバッグを購入しなければなりませんでしたし。

サドルもMTBからの使いまわしですが、このサドルは私のお尻とは合っていないので、出来れば交換したい所です。
100kmくらいなら何とか持ち堪えましたが、違和感は続きましたから。

そしてペダルとホイールもアレグロと使いまわしているので、貸し出し用にするならば専用の物を準備したいです。
と言うか、新しいホイールを購入するならば、このホイールがレイダックの専用になる訳ですが。

サイコンも欲しいですね。
それは注文済みですが。
あ、注文したのはアレグロに取り付けて、アレグロのを移植する訳ですが。
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