只今、ツーリング中
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ドギーです。

  • Author:ドギーです。
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    ツーリング中に出会った風景なんかも紹介して行きたいと思います。

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    SUZUKI:DJEBEL250XC(売却)
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    SUZUKI:RG200Γ(売却)
    【車】
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    【カメラ】
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    SONY:DSC-TX7
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    Panasonic:DMC-GX1
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プチ遠征de二ノ瀬峠
例によって、第四火曜日にtakumaさんが年休を取得された。
それは二週間前に知っていた事だが、直前になるまで行き先が決まらないでいた。
takumaさんの行きたい所があるなら問題は無かったけれど、どうやらそれも無いと言う事。
行き先に迷ったが、先週末の会話がヒントになり、以前から行ってみたいと思っていた大垣の、あるお店が思い浮かんだ。
そこに行くには、二之瀬峠を経由した方が楽しそうだ。

今回のライドの目的は大垣のそのお店に向かう事で、手段は二之瀬峠を越えて行く。
所がである。
目的地としていたお店の定休日を調べると火曜日になっていた。
途端に計画が頓挫しそうだったが、二之瀬峠に行ってみたいと言う思いが残り、そこを目的に変更して色々と画策してみると、別に行ってみたいお店もある事を思い出した。
ここも目的地として、一日堪能出来るルートを考えた。

2017042601.jpg
山肌をなぞるように伸びるその道は、多数の峠道と違い向かう先が見える事によってモチベーションが左右される道。

----------・----------・----------
takumaさんから今月も第四火曜日に年休が取得出来たとの連絡が入った。
この4月の第四火曜日は予定が微妙だが、なんとか空ける事が出来た。
そこで「行ってみたい所はありますか」と尋ねると特に無いと言われる。
先週末のライド中、先のゴールデンウィークの予定等を話していた所、二之瀬峠と言うキーワードを出してみたが、反応は極薄い物だった。

ゴールデンウィークの予定も大事だが、目の前に迫った第四火曜日の予定も大事で、そしてtakumaさんとライドするとなるとデカ盛り、もしくは食べ放題と言うキーワードも外せない。
行き先に迷ったが、大垣にあるカフェのランチで、パンの食べ放題が付いて来るのを思い出した。
反応の薄かった二ノ瀬峠が俄然候補に上がって来て、そこへ無理なく行けるルートを考えると、どうしても少し遠征した方が賢く思えた。

道の駅『愛東マーガレットステーション』を起点として、角井峠、筒井峠、そして石榑トンネルを越えて二之瀬峠へと向かう。
そこから目的のお店に向かえば程好い時間に辿り着けるだろうと計画を立てたが、ふと大事な事を忘れていた事に気付いてお店の定休日を調べた。
そして愕然とした。
そのお店の定休日が火曜日だったからだ。
一から計画を練り直すかと思ったが、二之瀬峠を越えるまでのプランを捨てきる事が出来ず、二之瀬峠を越えてからのお店を探す事にした。

二之瀬峠の麓からそんなに離れずに、そこそこ評判のお店を見つけたので、今回はデカ盛りでも食べ放題でもないが、帰り道ですぐに二之瀬峠を登り返さなければならない事を考えると、悪くない選択に思えた。
そして、他に行ってみたいお店がある事も思い出し、俄然プランの面白さが増した。

当日はいつもの場所にいつのも時間で待ち合わせる事に。
少し心配事だったのは、先週末のライドの影響か、腰に疲労が溜まっていて違和感がある。
違和感と言うよりは痛みが生じていると言った所か。

takumaさんと合流すると、すぐさま起点となる道の駅へと向かう。
通勤ラッシュに少しだけ巻き込まれたが、大きなロスも無く辿り着く。
天気も申し分なく、良いライド日和になりそうだ。

近くのコンビニで補給食を購入し、消費しつつ準備を進める。
準備が整うと、早速角井峠を目指して走り出した。
角井峠は愛東と廃村になってしまった大萩とを結ぶ県道229号にある峠。
今回のルートで一番きつい斜度を誇る。

「最初にこの斜度を経験しておくと、残りの峠が楽に感じますよ」とtakumaさんに話し掛けるが、序盤からのきつい斜度はやはり堪える。
堪えると言うか、具合の良くない腰に負担が掛かり、大半はダンシングで凌ぐ。
その方が腰への負担が少ない。

思ったより距離の無かった角井峠を越えると、今度は一転緩い斜度で、大萩へと下って行ける。
ブレーキを掛ける頻度が少ないので、良いご褒美だ。
そしてかつての集落へと下って来ると、標高があるのかまだ桜が見頃だった。

2017042602.jpg
「大萩集落之跡」と書かれた石碑の前で。
丁度桜の散り際で、はらはらと散る桜の花びらの中を走り抜けて行く。

ここから永源寺方面へと抜ける県道34号で筒井峠を越えて行くと、眼下に大萩の集落跡にあった桜が名残惜しそうに見送ってくれた。
筒井峠は比較的緩く、距離も短いので気楽に越えられる。
と言うか、思った以上に路面状況も良く、遠くに見える山並みも気分を良くさせてくれた。

峠を越えて、R421に出るまでは下り基調の道を進んで行く。
今回のルートに平坦区間は本当に少ない。
R421から石榑トンネルまでは上りになる。
そして向かい風が非常に鬱陶しく感じ始めた。

本格的な上り区間に入る前に、右手に『京の水』と言う湧き水がある。
折角なので、ここで給水をしておく事にする。

2017042603.jpg
ボトルに入っていた水を捨てて、改めて『京の水』を補給する。

ボトルに入っていた水は、浄水器を通したとは言え、どこかエグ味のあるものだったが、『京の水』はまったくそれを感じさせない美味しい水だった。
美味し過ぎて、早々とボトルから無くなってしまう程に。

水の補給を終えると、向かい風に抗いながら石榑トンネルを目指す。
広く整備された道で、非常に気持ち良く走れる感じだが、向かい風を遮る物もないので、今回ばかりはそれが恨めしく思えた。
軽く汗をかいてトンネルの入口に辿り着くと、下り勾配2%ちょっとと言う表示を見て、帰りに苦労させられそうだなと、ほんの少し気になった。

トンネルは思いの外、路肩が狭い。
歩道も非常に狭いので、そこを自転車で走ると言うのは考えられなかった。
そしてセンターライン上に並ぶポールが、行き交う自動車にセンターラインを頑なに越えさせないようにしていた。
これが非常に厄介者だった。

4km以上にも及ぶトンネルでは、車に追いつかれる事は想定しなければならない。
交通量が少ないとは言え、これは精神的障害ともなった。
案の定、途中で車に追いつかれ、端によりつつ走っていたが、クラクションを鳴らされると減速して抜きやすくしてみるも、なかなか追い抜いてくれない。
どうやら追いついたのは大型車の様だ。
更に減速して、出来る限り端を走る事によって追い抜いてくれたが、その車との距離は数10cm程で、身の危険を感じるほどだった。

1km毎にある待避所でやり過ごす事も出来るのだが、クラクションを鳴らされるとどうしても気が急いてしまう。
待避所で車をやり過ごすと後方には車のヘッドライトは見えない。
takumaさんが前を牽いてくれて、かなりスピードアップ出来た。
トンネルを出るまでは車に追いつかれる事は無く通過出来たが、このルートは考え物だと思わされた。

緩い下りを下って行き、前半の大きな上りは裏二ノ瀬と呼ばれる上りだけだ。
それにしても勾配が緩い物なので心配はしていないが、風が強さを増してきているようで、行く手を阻んでくる。
今はまだ体力的に余裕があるが、これは是非とも帰りに風向きが変わってくれていない事を祈るばかりだ。

阿下喜から裏二之瀬の上り口までは唯一と言える平坦区間。
風が無ければ風景を楽しめる。
そして今まで問題のなかった空には雲が広がり始めていた。

緩く上り始めるといよいよ前半最後のヒルクライムへ。
とは言え、後半もそれなりに登らなければならないので強度は控えめにして登って行く。
斜度的にシッティングだけで登れる道だったが、腰に疲労が溜まってきそうだったので、峠後半の大部分はダインシングで登って行く。
路傍の距離表示がカウントダウンされて行くが、これがピークまでの距離かは初めて走る道なので分からない。
分からないが、何故かそれを信じ込む様になる。
果たしてそれはピークまでのカウントダウンで、心を折られずに済んだ。

下りに入って少しすると、二之瀬峠の全貌が伺えるようになる。
これが他の峠とは違う部分で、この峠の良い所でもある。
ただ、登ってくると体調次第では心を折りに来るかも知れない。

2017042604.jpg
地元では自衛隊道路と呼ばれているらしいが、その由来は良く知らない。
向こうには濃尾平野が伺える。

2017042605.jpg
眼下は峠道の様子が非常に良く見えてしまう。

2017042606.jpg
谷を挟んで折り返す感じで伸びる道。
路面状況は良いとは言えないけれど、悪くも無い感じ。
斜度も程々なので、風景を堪能しながら走れる。

二之瀬峠を越えて、県道56号との交差点に出るとそれを北上して養老方面に進む。
この道も曲者で、アップダウンが続き、平坦と呼べるような場所は無かった。
数kmほど北上し、養老公園の真向かいに昼食ポイントとして選んだ『てっぺん亭』がある。

2017042607.jpg
県道56号沿いの養老公園周辺にはいくつかのお店があり、何処もお昼時には混雑していた。
お昼時の少し前に辿り着けたので、待たずに着席出来た。

2017042608.jpg
お店の売りで一番人気の『スタミナラーメン』。
豚骨ベースと思われるスープに、特徴は3種類のにんにくにから揚げのトッピング。
3種類のにんにくは良く分からなかったけれど、素揚げされたにんにくのかけらはかなりのパンチがあり、から揚げもスープに浸りきる前に食べるとサクサクの食感が味わえる。
ラーメンのスープはほとんど残す事が多いけれど、ここのは飲み干す直前まで進んだ。

お腹いっぱい…と言う訳には行かなかったけれど、それなりに満足。
腹八分目と言うのが健康にも良いし、なによりすぐに上り返さなければならない二ノ瀬峠がある。
お店を後にするとアップダウンを繰り返し、やや張りの残る脚のまま二ノ瀬峠へと入って行く。

今回はとある山岳ブルベの前哨戦。
無理なく登りきれる事を確認する意味もある。
と言う事で、ルートを引いていた。
インターバルの様に続くアップダウンもあれば、比較的長めの上り下りもある。
そのくせ平坦は少な目と、想い描いたとおり。

今日の最大のヒルクライムを前にしても、心を落ち着けて、むしろ周りの風景を楽しむ余裕さえ残しつつピークを目指す。
下って来た時の印象より、斜度が緩く、距離も短く感じるのは何故だろう?
いつもそう感じる。
山肌をなぞるように伸びる道を眺めつつ、ピークまでのおおよその距離が計れるのは、この峠の特徴でもある。
体調が良く、脚も回れば凄く走りやすいけれど、体調がイマイチの場合は、早くピークに辿り着きたくなり気持ちが逸る。

今回は腰の具合が良くなく、中間地点を過ぎた辺り、丁度谷筋で方向転換する辺りから腰に疲労がたまらない様にダンシングが続く。
takumaさんにとって、私のこの姿がどの様に映ったのだろうか?
見方によってはスピードアップを試みている様に見えない事も無い。
そんなつもりは全く無いけれど、この辺りからしきりに並びかけてくるように感じた。

並びかけられると、煽られている様にも感じ、知らず知らずにペースが上がってしまう。
そして徐々に強度が上がり、ピークまでの残り表示のカウントダウンも進む。
いや、正確にはカウントアップで、ピークが6.4km付近だと知っていれば、残り距離が分かる。

6km地点を越えた所でtakumaさんがラストスパート。
少し間を空けられてしまったが、絶望的な距離ではない。
ただ、残りの距離を考えると非常に苦しい。
takumaさんはピークが6.2km付近だと思い込まれていた様で、6.2km地点を過ぎてもピークがまだ先だと思われると、力なく後退されて行った。
「距離を見誤りましたね」
そう言い残すと、ピークまで強度を落とさずに走り続けた。

今回はこんな強度で走るつもりは無かった。
腰に爆弾を抱えつつ、それを爆発寸前まで持って行く事なんて予定外だったが、なんとか爆発させずに済んだ。
残すは石榑トンネルまでの上りだが、距離はそこそこあるものの、斜度が緩いので気持ちが楽だ。

阿下喜までの唯一の平坦区間は向かい風に出会ってしまった。
来る時も向かい風だった様な気がするので、風向きが変わってしまったのかと少し気持ちが萎えてしまった。
しかし、この先に行ってみたかったお店があるので、何とか気持ちを繋ぎとめる事が出来た。

阿下喜の集落を越え、R365へと入る。
そして道なりに進んで県道140号へと入り、R421との交差点を右手に折れ、近江八幡方面へと進む。
しばらくして目的のお店『こんま亭』に辿り着く。
私はシュークリームも好きなので、ここの超BIGなシュークリームを賞味してみたかった。

2017042609.jpg
ちょっとお洒落な住宅街の一画にある『こんま亭』。
サイクルラックもあり、自転車乗りも歓迎されている筈だ。

お店に入ってすぐに目に飛び込んでくるのが、目的の超BIGなシュークリームだ。
その下にやや大振りのシュークリームも並ぶが、眼中に入らない。
少し気持ちを落ち着けて店内を眺めると、ケーキ類の充実したカフェもあるパティスリーだった。
しかし、そのどれもが上手く目に入らなかった。
目指したのは『いなべのキャベツ』と呼ばれるシュークリームだけだ。

『いなべのキャベツ』を購入した後は、少し来た道を引き返し、県道140号との交差点にあったコンビニでコーヒーを購入して、それと共に楽しむ。

2017042610.jpg
その大きさはまさにキャベツくらいある。
シュークリームの語源のシューはキャベツを意味する物なので、まさに名は体を現す。
シューのサクサク感を楽しんで欲しいと言う事で、注文が通ってから中にクリームを詰め込んでくれる。

食べ方は…カットしたりかぶりついたりせずに、上からフォークで崩してクリームと生地をからめて!がウマイです。
とあるが、皿も無いしフォークも無いのでかぶりつくしか手段が無い…

2017042611.jpg
…クリームがたっぷりつまっていない!のがポイント。何故ならシュー皮にクリームが触れるとサクサク感がなくなるから…
らしいですが、たっぷり詰まっている感じがするんですが?
かぶりついてしまって、上の空間を私自身が潰してしまったのかな?

昼食も、ヒルクライムも、デザートも楽しめた。
なにより長閑な道と変化ある風景が思いも寄らぬ収穫だった。
残るは石榑トンネルまでの上りと、そこからの下り基調の帰り道。
風が舞っていて、雨雲を運んで来そうな雰囲気が漂ってきた。

少し湿り気を含んでいる風は、少しだけ背中を押してくれている。
ただ、コロコロと変わる風向きは、やはり邪魔者の何者でもなかった。
緩い上り基調の道を淡々と進んで行く。
途中に工事の片側通行があり、そこで車の列に追い付かれた。
待避所に誘導され、車の列をやり過ごすと、この先のトンネル区間が憂鬱に感じた。
おそらくこの様な事態がやって来ると想像がつく。

行き交う車の数は非常に少なかった。
トンネルの入口が見えると取り敢えず後ろを振り返る。
車が接近していなかを確認する意味だったが、takumaさんが少し離れているのも見えてしまった。

takumaさんが後に取り付くのを確認すると、気持ちを引き締めてトンネルへと入って行く。
こちら側の路肩も下り側と遜色のない狭い物だった。
となるとやはり追いついてくる車が気になる。
振り返るとその姿は見えなかったが、追いつかれるのは火を見るより明らか。
腰に爆弾を抱えつつも、ここは少し気合を入れていかねばと、気持ちを切り替える。

やはり追いついてくる車はあった。
その車が小型車だったので、無理なく追い越してくれた。
おおよそ1km毎に1台に追いつかれると言う感じだった。
幸運だったのはそのどれもが小型車だと言う事。
待避所に逃げ込む前に無理なく追い越してくれる。

追い立てられるようにトンネルをクリアすると、腰の爆弾が爆発寸前になっているのをtakumaさんに伝えた。
「もうこれ以上強度を上げるのは無理でした」
汗も滴り落ちて来て、ボトルの水も心許ない。
往路と同じく『京の水』に立ち寄り、水分補給を済ませる。

それからはのんびりと帰るつもりだったが、道の駅まで数kmに迫ったところで、小雨が降り始めてきた。
色々と思考回路が働き、雨が酷くならない内に帰り着こうと、再び強度を上げる事にした。
降り始めた雨は、道の駅に辿り着く頃には止んでしまっていた。

無事に帰りついたことにホッとし、帰りの準備を進めていると再び小雨が降り始めてくる。
それはほぼ帰り支度が終わってからだったので、大きな被害は無かった。
車での帰り道はしばらく雨が降り続いていたが、集合場所近くに戻ってくると薄日が差して、雨の心配はなくなっていた。


今回(4/25)のルート


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